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伴走型介護のモデル事例

要介護5で基本動作、運動、起居等が自力では困難。看護スタッフの全身状態観察と、リハスタッフによる可動域訓練と座位保持の場面を家族、介護スタッフと共有。周囲は座位困難との判断であったが、実際は軽介助にて座位保持可能。日中数回の座位保持の方法を関係者全員で共有した。